たくましく、そしてさりげなく目立ちたい

管理人たくたくろより 

リニューアルほぼ完了しました。
今回の変更点は以下のとおりです。

・ブログランキングからアルファポリスへの移行
・アフィリエイト広告の削減
・特別リンク欄の追加

バランスを考えてもう少しいじるかもです。これからもヨロシクです。

私の似顔絵 

私の友達、ミスタードラゴン画伯からのプレゼントです。 ありがとうございます。(感謝!!

僕の絵

ミスタードラゴンさんの「つぶやき」はリンクからどうぞ!!

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たくみふじお出現! 

競馬予想TVに出演のたくみふじお氏が、なんとムービーにでているようです。イニシャルだけしか出てませんが、あの顔と声からして、まず間違いないでしょう。

さらば東京・私の置き土産

念願の東京タワー見学も終わり、後は帰るだけとなっていた。

まるしーと妻がお土産を物色している間、私ははなぞうを連れてコーヒーショップにいた。

張り切って早起きしたはなぞうはもう眠くなってしまったのだ。

私はアイスコーヒーを頼むと、長イスのある席をとってはなぞうを寝かせた。

なかなかタバコを吸う場所がなかったため、私にとってもくつろげる場所であった。

ふと、近くにあった無料の新聞に目をやると、金髪の女性がこっちを見ているではないか。

しかもピンク色が私を誘っている。


キャメロン

(キャメロンディアスも東京にいるのだ)

ちょうど同じ時に東京を訪れるのも何かの縁だろう。私は心の中で彼女にキスをした。




二杯目のコーヒーを飲んでいる時、上品な感じの女性が私に話しかけてきた。

「タバコを吸わせていただいていいですか?」

彼女は私のテーブルの上の灰皿を指差している。

「ああ、どうぞ。灰皿はなかったですか?」

私が聞き返すと、彼女は思わぬことを言い出した。

「九州から来られたのですか?」

この人は私の顔を見て判断したのだろうか。

「いえ、違いますよ。でも、なぜそう思ったのですか?」

「だって今、『灰皿なかとですか』っておっしゃったでしょう」

私が言った「なかったですか」を聞き間違えたのだ。しかし、それについて説明するのも面倒なのでやめておいた。

いっそ、「そうですたい」とでも言っておけば面白いと思ったが、初対面でそれはいけないことだ。



その女性はその後もいろいろと話しかけてきた。長野から来ているそうだ。

昔東京に住んでいたのでいろんなところへ行く予定らしい。地下鉄の一日切符を利用して移動している最中だという。

私が家族で来ている事を告げると、自分は中国の人と来ているのだといった。

彼女の家は海外交流の場となっていて、いろんな国の人が訪れているというのだ。

オリンピックのテレビも、大勢の外国人と見ていると複雑な心境だと言っていた。



しばらくすると、彼女が連れていた中国人と思われる青年が現れた。

私がタクシーで移動していることを話したら、もったいないと地下鉄の路線図を開いていたときだ。

「今この方に地下鉄の乗り方をお教えしてたのよ。もったいないでしょ」

中国人の彼はニコニコ笑っていた。日本語はわかるようである。

「はじめまして、中国の方ですか?」

「はいそうです」

日本語はしゃべることも出来るようだ。彼女にしてみれば子供くらいの年齢かもしれない。

「ありがたいのですが、地下鉄は迷子になりそうだからやめておきます」

彼女は残念そうな顔を見せたが、その後にすぐ思いついたようにしまいかけた路線図をまた開いた。

「それなら都営のバスがいいかもしれませんよ」

そういって彼女はまずその乗り場を案内しようと必死に探し始めたのだ。

「ありがたいのですが、私にはその乗り場へ行くことすら難しいかもしれません」

そういって彼女の親切を丁寧に断らざるを得なかった。帰りの電車に間に合わなかったら大変なことになってしまう。

妻とまるしーが買い物を終えて帰ってきたので、その女性と中国の人と一緒であることを紹介した。

挨拶が済むと彼女たちは席を立っていった。



タクシーで東京駅まで移動してからは、もう何も心配はなかった。


今までの疲れと緊張が解けたことで、駅のホームを歩いている途中で自然と屁をたれてしまう。


荷物を持って疲れているから周りなどはまったく気にならない。


歩きながらも屁はとまらない。


ブッフ、ブッフ、ブッフ・・・。


私の後ろをついてきているまるしーも、さぞかし笑っていることだろうと振り返った。


白い洋服を着た若い女性が、私と目が合ったとたんに顔を背けた。




書籍化に向けて押してくだされ↓
2008/08/20 09:00|日記TB:0CM:42

東京タワー・蝋人形の館

私が以前にこの場所を訪れたのは、まだ小さい頃のことだ。

残酷なシーンなどが多く、怖い場所だというイメージしか残っていない。

しかし、飾ってある蝋人形はまだ他にもたくさんあったはずなのだ。

それがなかなか思い出せないままでいた。今回はぜひともそれを確認したかった。

子供たちには怖いかもしれないということは内緒にしておいた。行きたくないと言うに決まっている。

その入り口で私たちを迎えてくれたのは、なんと裸の女性だった。

蝋人形1

(見事なおっぱいだ)



中に入ると、思っていたより明るい雰囲気だった。

人形の種類も外人が多いようである。やはり絵になるのは外人なのか・・・。

ビートルズ

(ビートルズ)

マイケル

(これは以前のマイケルだ)

そんな中にも日本人の姿があった。

蝋人形3

(映画の登場人物たち)

有名人がほとんどであった蝋人形館だったが、素晴らしい作品も見られた。

あの有名な「最後の晩餐」を蝋人形として再現していた。

最後の晩餐

(実に素晴らしい)

芸術的な絵画が、蝋人形を使って再現されるとは思ってもいなかった。

キリストをはじめとしたそれぞれの人物が、見事に立体として甦ってきたようである。



終わってみれば幼い頃に経験した怖いものなど存在しなかった。

少し拍子抜けした気分で出ようとしたところ、横の壁に小さな四角い穴が開いているのを見つけた。

「中世の残酷な処刑」

そこにはそう書かれていた。

四角い穴から中をのぞくと、たぶん私が幼い頃に見たであろう物があった。

残酷

(暗くてわかりづらいかもしれない)








蝋人形を見ようと、お台場一丁目商店街からも昭和マネキンがかけつけてきた。

レトロマネキン1
(レトロな衣装だ)

レトロマネキン2

(もう一丁!)




こうなると私も黙って見ている訳にはいかなかった。


私の頭の中は、元祖日本人マネキンとなって、蝋人形たちの中に入っていった。





蝋人形2

(マリリンだ)

絶世の美女といわれたあのマリリンモンローが今私の目の前にいる。

「マリリン、あなたは美しい。ああ、それは聖子ちゃんよりも美しい・・・」

彼女の前でひざまずき、その手をとってキスをする。これが紳士の礼儀というものだ。

「ちょっと待ってよ、あなたはいったい誰なの?」

「申し遅れました。私は元祖日本人マネキンとして旅をしている者です」

「半ズボンにランニングシャツって、ここでは失礼に当たるんじゃないかしら」

マリリンはそういうと、白くてきれいな手を引っ込めた。私のあごがそれにつられてカクンと落ちる。

「でも、今は夏だからいいじゃないですか」

あきらめようとしない私に彼女は怒り、顔を横に背けてしまう。

しかし、その表情も実にかわいい。トレードマークのほくろに吸い込まれてしまいそうだ。



「マリリン、どうしたんだい?」


突然現れたのは、エルビス・プレスリーだ。

エルビス

(ろけんろー)


「その変な男が私の手にキスしたのよ!」


マリリンは私を指差して睨みつける。


「そ、そんな・・・。私はただ紳士的にあいさつをしようとしただけだ」


「キミは紳士とは言いがたい格好をしているようだね」


エルビスは裾をヒラヒラさせながら言った。


「半ズボンのどこが悪い。お前だってズボンの裾が広がった変な衣装を着ているじゃないか!」


私は彼に食ってかかった。少なくとも昔の衣装には負ける気はしない。


「なぜ私のズボンの裾が広がっているか教えてあげよう」


そういうと彼はズボンの裾をそっとまくって見せた。


彼のぽこりんくんがひょっこりと顔を出した。


「激しい動きだとこれが窮屈でかわいそうなんだ」


半ズボンの中で、元祖日本人ぽこりんくんが悔し涙を流していた。





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2008/08/19 09:00|日記TB:0CM:58

東京タワー・さくらの風景

朝一番に目が覚めたのははなぞうだった。

うれしくて仕方なかったのだろう。5時半に起きて一人で騒いでいた。

この宿泊パックに朝食はついていなかったのだが、ホテル受付の方が渡してくれていた。

なんとサービスのいいホテルだろう。高級ホテルとはサービスまでも高級なのか・・・。

普段は朝食で食べることのないクロワッサンやマフィンと呼ばれる、これまた洋式の食事をとってから私たちはチェックアウトした。

ホテルのロビーには素晴らしいピアノの音楽が流れている。

よく見るとそこにはグランドピアノまで置いてあるではないか。

しかし、それを弾いている人の姿はない。私はピアノに近づいてみた。

ピアノ1

(何か光っている)

まさかと思って鍵盤のふたを開けてみた。

ピアノ2

(自動演奏だ)

なんと素敵な設備だろう。ふと見上げればシャンデリアまである。

シャンデリア

(これも洋式)

その日の行き先は東京タワーと決めていた。

これは子供たちよりも私が楽しみにしていた場所でもある。ぜひともアレを見たかったのだ・・・。

道に迷いそうなので、「タクシーを呼んでくれ」と頼むとホテルの前にすでに何台も待機しているのだった。

回転ドア

(回転ドアだ)




思っていたよりも東京タワーは近かった。

その入り口からすでに人混みは感じられた。でも、お台場冒険王に比べたらまだましである。

展望台に登るためのエレベーターも待ち時間があったが、それも前日ほどではない。

展望台に着くと、あこがれの東京が眼下に広がった。これが私の東京だ。

たわー

360度、どこを見回しても東京なのだ。今、全ての東京が私のものになっている。

子供たちも喜んで望遠鏡を覗き込んでいる。

しかし、私は望遠鏡など使わない。この目でじかに見ることに意義があると思っているからだ。

距離感や高さが重要なポイントだ。遥か昔の殿様たちが天守閣から町並みを見下ろした気分を味わえる。

高くそびえ立つビルさえも小さく見える場所、私にとってここが本物のの東京なのである。



「せっかくだから階段を使って降りてみよう」

下のイベント会場へ移動する際に私が提案した計画だった。

階段からは下が見えるので覗き込むととても恐ろしくなる。

階段からの風景

(やっと撮った)

実は私も高所恐怖症なのだ。下を見るとたまりんくんの筋がズキーンとなってしまう。

それでもめったに出来ない経験なので、子供たちにも体験させてやりたかったのだ。

半分ほど下ったところで、妻の足先が階段にかかったところで震えている。下を見て恐ろしくなったのだろうか。

「怖いのか?」

「筋肉痛だわ」

昨日からの疲れもあるが、登りよりも下りのほうが足にはつらいのだ。

バカボンのパパ

(バカボンもいた)



やっとのことで下に降りると、あるイベントに人が集まっていた。

3Dなやつ1

(野球のマンガだ)

大きなスクリーンに映し出される映像が、3Dメガネをかけて見ることで立体的に見えるのである。

マンガのピッチャーが投げる球が目の前に飛んでくる。かなりの立体感に前の人などはのけぞって逃げようとしていた。

私はその立体感をぜひとも紹介したくて写真を撮ることにした。






3Dなやつ2

(やはり無理がある)

おもちゃのバットを持ったお兄さんがその球を打っていた。

カキーーンッ!!

マンガのグローブが飛び出して打球を取ろうとするが、球は外野へ抜けてゆく。ヒットだ!

球を見事に打ち返したお兄さんが、お土産のステッカーをもらって帰るときに大きな声を出した。

「これはすっごいおもろいから、みんなもやったほうがええでぇ!」

その声の大きさと関西弁は、かなりのインパクトがあった。

それを聞いてすぐに二組ほどの家族が並ぶ。係員は「一人200円です」と説明していた。

私には関西弁の彼が「さくら」であったように感じられて仕方なかった。



その後、私は待望の場所へ行くことになるのだが、長くなるのでまた明日の記事にしようと思う。

長くなってしまったが、もうしばらくお付き合い願いたい。




書籍化に向けて押してくだされ↓
2008/08/18 09:00|日記TB:0CM:38

ホテル・インターコンチネンタル

お台場からホテルへ行くのに、当初は船を予定していた。

夜景を見ながらのクルージングも素敵だと思われたからである。

お台場の夜景で私が一番楽しみにしていたのは、実はレインボーブリッジの夜景だったのだ。

その橋の名前に「レインボー」と入っているには必ず理由があるはずだ。きっと夜には七色に輝く素晴らしい橋になるのだと思っていた。

ところが、夜になってみてもその橋の色が変わらないことに気づいてしまった。

帰りの船はいいが、船の行き先もよくわからないし、まったくの行き当たりばったりではまた迷う可能性もある。

気が付いてみたら、その船はインド洋へ行くマグロ漁船だった・・・。なんてことも考えられる。

家族そろって毎日マグロをとらされてはかなわない。

両手の上で跳ねるマグロから激しいしびれを伝えられて、いつまでも小刻みに震えるくせがついてしまいそうだ。

そんな不安がよぎって、今回は無難に電車でホテルへ移動することにした。



そのホテルは「インターコンチネンタル」というかっこいい名前だった。

しかし所詮格安のパックだったので、あまり期待はしていなかった。

ホテルに入ると、私はそこにいた従業員に真っ先に「ご宿泊のお客様ですか?」とたずねられた。

肩から提げた大きなカバンが、田舎者の旅行者丸出しだったのだろう。

チェックインを済ませると、私たちは15階にある部屋へ案内される。

普通のビジネスホテルだと思っていたのだが部屋は結構広かった。窓からの景色も素晴らしい夜景が広がっているではないか。

ホテルからの夜景

(船が泊まっている)

子供たちは喜んで部屋を探り始める。

「お父さん、お風呂すごいよ!」

子供たちもビジネスホテルは珍しいから、ユニットバスにでも驚いているのだろうと思われた。

しかし、その浴室の広さと浴槽の大きさ、別に儲けられたシャワールームを見て、これはビジネスホテルなどというものではないことに気づいた。

ここは高級ホテルというやつである。私自身もこんなところに泊まるのは初めてだ。

「風呂を入れておいてくれ」

私が頼むと子供たちは喜んで返事をする。

しかし、しばらくするとすぐに妻を呼び出した。蛇口のひねり方が少し違うようだ。



ホテルにはショッピングモールがつながっていて、買い物にも便利だった。

私がつまみなどを買って戻ってくると、すでに風呂の準備は整っていた。

「大きい風呂だからみんなで入ろう」

家庭の風呂ではなかなか全員で入れない。広い浴室ならではのことである。

浴室の床にはタオルが敷いてあった。そう、これが洋式のバスの使い方だ。

その昔、初めて泊まったビジネスホテルで、私はこの床敷きマットで身体を洗ったのだった。

ゴワゴワして変なタオルだと思いながら身体をこすり、上がる時にバスタオルの脇のタオルを発見した。

その時は本当に情けない気分にさせられたものだった。



シャワールームに入ったまるしーが石鹸を探していた。

アメニティとしてシャンプーのボトルのほかに黄色い液体の入ったボトルがあった。

黄色いやつ

(一つもらってきた)

英語とカタカナで「シャワー・バスジェル」と書いてあったのだが、意味がよくわからない。

「たぶんこれがそうだろう」

そういってそのボトルをまるしーに渡した。普通シャンプーとボディーシャンプーはつきものである。

長い時間をかけてまるしーがシャワールームから出てきた。

次に私が入り、先ほどのボディーシャンプーで身体を洗い始めた。



・・・、



なんかスカスカする。

ミントの成分が入っているのだろうか・・・。泡立ちもあまりよくない。

「なんか変な石鹸だな?」

私がそういうと、妻はそのボトルの文字を読んだ後に言った。

「これ、お風呂に入れるやつじゃないの!」

洋式のバスというやつは、バスタブに液体石鹸を入れて身体を洗うのが常識であることを思い出した。

元祖日本人の私にとって、洋式という壁はまだ高くそびえ立っているのだった。




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2008/08/17 09:00|日記TB:0CM:36

噂のラーメン19 (inお台場)

フジテレビを後にした私たちは、「デックス」というショッピングモールを訪れた。

ここには昭和の町並みを再現した「お台場一丁目商店街」というところがあるので楽しみにしていた。

入ったところで、やっとコインロッカーが空いているのを見つけて、私の肩の荷も下りたというわけだ。

夕方から夜になって私の気分も乗ってきた。これからが私の時間だ。



私が一番楽しみにしていた「お台場一丁目商店街」に入ってみる。

入るなり、駄菓子屋などが軒を連ねる。町並みを再現したスペースも設けられている。

お台場一丁目1


昭和な風景


(これは昭和でもかなり古い感じである)

ゲームセンターの前で、懐かしいキャラクターが私を出迎えてくれた。

ライオン丸

(ライオン丸という)

中には古いテーブルゲームもあり、私もつい「インベーダー」をやってしまう。

インベーダー

(昔取ったなんとかだ)

夢中でやっていたら、すぐそばで小さい子供が私のスティックさばきを必死で見ていた。

私のテクニックに見とれているのだろう。


ほら坊や、これがナゴヤ撃ちという技だよ・・・。



・・・、



ぼぉぉーーーんっ!!(爆


やはりブランクが長すぎたようだ・・・。



その後子供たちが土産を買いに行くというので、私は食堂で待つことにした。

その食堂にはいろんな店が入っており、学校の教室のような机で食べるようになっていた。

水だけでその場にいるのも恥ずかしいので、私はラーメンを食べることにした。

こんなところでうまいはずがないし、値段も安かったので、冷やしラーメンを頼んだ。

しかし、こんな場所で500円というのは安い。まあ、時間つぶしだから味には期待していない。



しばらくして「冷やしラーメン」が来た。

冷やしラーメン

(まあ、こんなものだろう)

何も期待していない私は、麺から食べ始めた。



・・・、



ものすごいコシだ!

これは期待していなかった。麺は合格点をあげられるぞ。

今度はスープをいただく。



・・・、


ちゃんと冷やしラーメンのスープである。どこかの店みたいに甘酸っぱくない。

困ったぞ、こんなうまいラーメンが寄せ集めのようなに場所にあっていいのだろうか?

お台場には専門のラーメン街も存在しているはずだ。そこは果たしてここほど美味しいのだろうか?

その後も麺とスープを交互にいただいたが、素晴らしい出来である。

そのラーメンを食べ終えるのが惜しくて、私は時間をかけてゆっくりと食べた。

それでも麺はコシがある。さすが冷やしラーメンだ。




妻と子供がやってきた。

私が一人でラーメンを食べているのを見て、子供たちも食べたいと言い出した。

「ここの冷やしラーメンはすごくうまいから食べてみろ」

私はみんなに勧めたが、食べたのは妻だけで子供は別なものを頼んでいた。

私には絶対の自信があったのに、やはり子供たちは信用していなようだった。



その晩泊まるホテルや交通機関を確認するために、私はしばらくその場を離れた。

戻ってきた時に妻が私に「美味しかった」と言ってくれた。ついでに子供たちも「すごく美味しい」という。

まるしーは一口もらうつもりが、あまりにおいしくて半分くらい食べてしまったらしい。

同じものを食べればよかったと後悔するまるしーに、半分食べられた妻が文句を言っていた。



ふと暖簾を見て、この店の名前に「台場」という文字が入っていたことに気づいた。

その名に恥じぬ素晴らしいラーメン店である。

いつかこの店が人気となって世に出ることがあるかもしれない。

しかし、その時にはきっと店の名前も私の知らないものに変わっているのだろう・・・。





書籍化に向けて押してくだされ↓
2008/08/16 09:00|ラーメンTB:0CM:40

せっかくの写真たち

私たちは、それでもどうにか夕方には例の球体にたどり着いていた。

その頃にはもう足はくたくたで、もう半分帰りたい気持ちになっていたのだ。

それは私だけではなく子供たちだって一緒だと思う。はなぞうなどは時々おんぶしてもらう始末だ。

でも、苦労して登った展望台だ、せめて写真だけでも撮っておこう。

フジテレビより

お台場 033

(せっかくだから)

帰りに土産屋などでも写真を撮った。いくつかあるので見てもらいたい。

お台場 014

(サザエさん焼きらしい)

お台場 013

(おなじみのおじさん)

通路で子供たちに愛想を振りまく着ぐるみもいた。

しかし、私には何のキャラなのかはわからない。私は勝手に冒険くんと名づけた。

お台場 011

(これが冒険くんだ!)

心の中で冒険くんに別れを告げて、フジテレビを後にすることにした。

少しは期待していたが、およそ芸能人と呼べる人は見かけなかった。

特設ステージで騒いでいた若手のお笑い芸人たちも、私を含め誰も知らなかった。

はなぞうはお台場に「羞恥心」が住んでいるのだと考えていたようである。



帰り道で見かけた風景もお伝えしておこう。

ここが本物のフジテレビであるという証拠に、あのマークのバスもいた。

中継車?

(護送車みたいだ)

次の目的地である「デックス」へ行く途中で、私のお気に入りのアレが車になっていた。

以前、桃源児さんのブログで見た車が本当に目の前に現れたのだからうれしかった。

しかも2台並んでいたのだ。

お台場 020


(きれいなおねいさんも乗っていた)



実はまだこの外にもたくさんの写真を撮っているのである。

このままでいくと、東京旅行の記事がいつまでも続きそうな気がしてしまう。

でも、本当に面白くなるのは実はこれからなので、もうしばらく東京の記事に付き合ってもらいたい。

順を追って進めたいと思うから長くなるのは容赦願いたい。




↓書籍化に向けて押してくだされ。
2008/08/15 09:00|日記TB:0CM:38

お台場冒険王はどこへいく?2

(昨日からの続き)



炎天下の暑さと疲労から、おかしくなりかけていた私の頭を救ってくれたのは、こんな看板だった。

赤ちゃんセンター1


(赤ちゃんセンター?)

近づいて入り口の看板をよく見ると、中は冷房が効いていることがわかる。

ここはこのお台場砂漠の中のオアシスだ。

神様が私のために作ってくれたのではないだろうか?

赤ちゃんセンター2


(神からのメッセージだ)

しかし、中には女性と赤ちゃんの姿しかない。



私の頭の中は、赤ん坊となって冷房の効いた赤ちゃんセンターにいた。



「あらあら、ウ○チまで出てまちゅねー」

若い母親が私のオムツを交換してくれているようだ。

「ばぶぅー」

「はいはい、オムツを替えたらミルクあげますからね・・・」

このママは実に魅力的な奥さんではないか!おっぱいが非常に大きいようだ。

私の汚れた股間を、お尻拭きシートでていねいに掃除してくれるのはありがたいのだが、あまりそこをいじられると感じてしまうではないか・・・。

しかし、まだこのぽこりんくんに私の意志は通じない。

私の頭の中の興奮は、いったいどこへ行くのだろうか?

「ばぶぅ、ばぶぅ!」

ああ、そうだ。この人は若き日の堀ちえみちゃんにそっくりではないか!

ドジでのろまなカメが、今こうしてテキパキと私の世話をしてくれている。



新しいオムツに変えてもらうと、私の気持ちもスッキリとしてきた。

涼しさも伴って、先ほどまでのムラムラもどこかへ消えてしまった。


「はあい、今度はミルクの時間でちゅよー」


私を抱いて個室に入った後に、彼女はその大きな胸をさらけ出した。


そして先端のポニョを私に近づける。


いや、ダメだ、あくまでも私は今赤ちゃんなのだ。飲むことに専念しなければならないだろう。


それでも私の舌の先に感触として残っているのだ。


「今度はこっちでちゅよー」


もう片方の乳房からも私に大量のエキスが流れ込んでくる。も、もう十分だ・・・。


吸うことに疲れ果てた私は、吸うのをやめてしまった。





「げぷっ」


「はあい、よく出来まちたあー!」


ちえみのかわいい顔を見ながら、ゲップとともに私の中の何かが昇華された。




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2008/08/14 09:00|日記TB:0CM:37

お台場冒険王はどこへいく?1

私は家族とともにお台場冒険王に参加するために東京へと旅立っていた。

心配された電車の乗り換えも間違えることなく、予定通りお台場に到着したのだった。

ブリッジ2


(レインボーブリッジだ)

泊りでの旅行だったので大きなバッグを持っていたから、駅のコインロッカーに預ける予定にしていた。

予定通りコインロッカーを発見した私は、自信満々に子供たちに言った。

「さあ、どの番号がいいかな?」

子供たちもコインロッカーなど初めての経験だろう。せめて番号でも選ばせてやろうと思ったのだ。

「8番がいい」

「よしよし、ここにお金を入れるんだよ」

私がそう言って教えていると、妻が横から口をはさんできた。




「これ、鍵ついてないわよ!」

鍵がついてないということは、すでに中身が入っているということだった。

他のロッカーを探してみたが、全てのコインロッカーの鍵は抜かれていた。

仕方なく私がバッグを担いだまま、お台場冒険王に参戦することになってしまった。



まずは目当てのフジテレビに行こうと思ったが、すごい人混みだ。

入り口のチケット売り場からすでに行列を作っているではないか。

人混み

(苦手だ)

球体の展望台へ行くためのエレベーターが、いきなり70分待ちだという。

25階だというから待っている間に歩いて登れるかもしれないと、歩いて階段を登り始めた。

ところが、途中で食事コーナーの行列に足を止められる。

子供たちも食べたいというので、その行列にも並ぶことになった。

並んだ末に買ったものはこんなものだった。


やきそばたち


(なんとかヤキソバ)

ドラゴンアイス


(ドラゴンアイス)

わずかな隙間を利用してベンチに座り、やっとのことで食べ終わってふと上を見るとアレがあった。

下からの風景


(すぐ真上なのに)

さらに人混みをかき分けて建物の入り口へたどり着くと、そこには警備員が行列を二つに分けていた。

「はい、こちらはショップへの入り口です。現在40分待ちになってます」

私は別にショップへいくつもりはない。もう一つの行列のほうへ流れてゆく・・・。

「こちらはエコカフェになります。現在60分待ちです」

なんと、入り口から登る階段というものは存在しないのだ。どうやらもう一度戻って行列に並ぶしかないようである。

担いでいたバッグが肩に食い込んでくる。いずれその紐が私の身体を真っ二つにするのではないだろうか・・・。



とりあえず冒険王の会場となっている特設ステージへ行くことになった。

子供たちが大好きな「羞恥心」のグッズはそこでしか買えないというのだ。

何度も道を間違えながら炎天下の会場へたどり着いたが、私には混雑するショップへ入る勇気もなかった。

外で待っているうちに、あまりの暑さと疲労が私の脳みそを溶かしてゆく・・・。

頭が変になってしまう、こりゃだめじゃーーっ!


高校生なのにおっぱいがボイボイン、セーラー服でおしおきよー!!


私は頭の中でそんな言葉を繰り返していた。


お台場砂漠で迷える私の目の前に、その時突然オアシスが現れたのだった。


(明日へ続く)




↓書籍化に向けて押してくだされ。
2008/08/13 09:00|日記TB:0CM:34

鼻毛日記 感謝祭2

昨日に引き続き、鼻毛日記感謝際をおこないたいと思います。

私が鼻毛日記を始めたのが昨年の12月21日です。

最初は誰も来てくれずに、カウンターの数字が自分だけという寂しい毎日を過ごしておりました。

そんな中で最初に私のブログにコメントをくれた方をご紹介したいと思います。(12月27日)



 ・チョコとルークさん  さぼてんの花  http://greensabo.blog104.fc2.com/

(うまく引けましたでしょうか?)


記事を読んでくれる方がいること、さらにはコメントしてくれること。

すごくありがたかったです。

読んでくれる方がいるというのは記事を書く励みになるのです。

それから毎日ずっと記事を書き続けて現在に至っています。

リニューアルを機会に、私はこのときの気持ちを忘れずにいたいと思うのです。




現在もコメントを通じてお付き合いいただいている方の中で、一番最初にコメントをいただいた方を調べてみました。



 ・kingyo34さん  きまぐれ<Kingyoの記憶>  http://mihonokimagure.at.webry.info/


 今年の1月5日からのお付き合いでした。今でもたまにコメントをくれます。

 外国に出かけたり、外人のお友達も多いようですが、外人エックスのことは知らないようです。(爆




お二人は今も元気にブログを続けておられます。

これからもがんばって私と一緒に続けていきましょう。



最後になりますが、初めていただいた迷惑コメントの紹介です。(昨年12月27日)


 ・331ニート7段  (もちろんリンクなしよ!)


内容    114昇段試験合格w
      400この年末に昇段試験合格w年明けてもコレで半年はまだ働きませんwww


実はこの後にアドレスがありまして、何も知らない私はうれしくてクリックしたのです。

んまあー、でるわでるわエロ画像!!

うれしくってしばらく見ておりましたぁー!!(爆

削除しようかと思ったのですが、せっかくいただいたので残してあります。(笑)

もちろん、その後は削除and禁止にいたしました。(でもまだ残ってるよ)



明日からはまた元の記事に戻る予定です。

一部リニューアルしたつもりです。まだこれからちょくちょく変更してゆきますが、これからも鼻毛日記をよろしくお願いいたします。



今頃はまだ東京人だと思います。早く帰ったら返事を書きますね。



↓書籍化に向けて押してくだされ。
2008/08/12 09:00|日記TB:0CM:18

鼻毛日記 感謝祭!

今までこういう記事は書いたことないので、少し戸惑っています。

鼻毛日記も開始から半年を過ぎ、カウンターも5万を過ぎました。

これもひとえに、訪れてくれるみなさんのおかげと感謝しております。

これを機にブログのリニューアルを図りたいと考えています。

とはいっても、気に入ったこのテンプレートを変更するつもりはありません。

ランキングの変更やいつもお世話になっているみなさんの、リンク欄の整備等を行ってゆくつもりです。

今まで、記事中にリンクを貼ることも出来ませんでしたが、少し勉強させてもらいます。



いつもコメントをいただいている方々の紹介をさせていただきます。

実はこういうことも初めてなのです。まだうまくできませんが・・・。(爆

今後は皆さんとの交流を十分に楽しめる記事も増やしてゆきたいと考えています。

読んでくださる方がいてこその鼻毛日記です。ありがたいことだと思います。

これからも記事の内容は変らないと思いますが、時折こういう形でみなさんとの交流の場を持ちたいと考えています。

これからも鼻毛日記をよろしくお願いしたします。



・SPECIAL THANKS!! 

(*順序は特にこだわっておりません。コメントが来た順番かもです。)


・桃源児さん  桃源郷日記  http://t-genji546.at.webry.info/

 小説を書いて出版された方です。現在は新しいものも執筆中とのこと。いつかブログでも公開してもらいたいものです。


・ブルー・ブルーさん  MANAに感謝!  http://mana-maharo.at.webry.info/ 

 子育てからつぶやきまでいろんなお話が聞けます。私のミステリーをことごとく解決してしまうミステリーの女王です。


・ikeママンさん  ikeママン☆のブログで恋物語   http://ikemaman.blog95.fc2.com/

 恋愛小説をずっとお書きになっています。青春時代の気分がよみがえってくるような素敵な恋物語です。胸キュン。


・あつこさん  Time Share〜タイムシェア  http://ameblo.jp/timeshere/

 恋愛小説を書かれている方です。小説が原作としてコミック化されたようです。


・YOU太郎さん  We’ll start with beer !!  http://you2008.blog43.fc2.com/

 マンガも描ける面白ブロガーです。更新を会社でやるのは控えめにしてくださいね。


・まぁさん  まぁの小部屋   http://maa666.blog96.fc2.com/

 鼻毛日記開始当初からのお付き合いです。ラルクやX-JAPAN大好きな女性です。映画の解説などは素晴らしい文章です。


・ミナトさん  ミナトブログ   http://minatoblog.kakasi3710.com/

 お笑いブログランキングで一緒にがんばっていました。毎日面白い話を更新しています。早コメのミナトとしても有名?


・アクアペンギンさん  ライフ・・・いろいろな、今日の出来事!  http://aquapenguinonice.blog122.fc2.com/

 開始当初からのお付き合いです。子育てやだんなの話のほかに、突然爆笑ネタが混じります。彼女の下ネタは絶品です。


・fuwari fuwariさん  らしく   http://fuwarifunwarifu.blog81.fc2.com/

 おしゃれのセンスがある方で、いつも素敵な料理や飾り物などを紹介してくれます。レビちゃんのライバル出現か??


・リンゴさん  ゆるゆる日記   http://blog.livedoor.jp/cgmnh583/

 彼女とのお付き合いも長いです。彼女のセンスには私が惚れ込んでお友達になりました。毎日のコメント合戦が楽しみ!


・トーコさん  空みたことか  http://blog.goo.ne.jp/decollo07

 元雑誌の編集をされていた方で、エッセイはかなり素晴らしいものがあります。その文章のうまさにも注目しています。


・がけっぷち主婦さん  姉さん女房の井戸端会議  http://ramuhime.seesaa.net/

 時事ネタなどを毎日自分の視点で記事を書かれています。最後にワンポイントで晩御飯の紹介もあります。


・せいぱぱさん  レッツ、いばらぎ!  http://happy-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/

 茨城の名所やスポットなどを毎日子供のせいくんとともに紹介してくれます。地図もあるのでとてもわかりやすいです。


・きららママさん   ダイエットスイマーのひとりごと☆  http://kiraraswimmig.seesaa.net/

 水泳でダイエットをするとともに、オリンピック日本代表を応援する女性です。妄想ネタもあります。


・山口ジジイさん  山口ジジイの失業日記☆ぷらす  http://yamagutijiji.blog39.fc2.com/

 失業中のお話から始まって、現在はいろんなお話になっています。つげ義春のイラストが素敵でした。


・By Bさん  子供たちを見ていたら   http://byb8787.blog31.fc2.com/

 かなり長い付き合いになります。私の以前のテンプレが同じだったので好感が持てました。素晴らしいパパさんです。


・きみどりさん  アロエチックきみどり   http://tegekimidori.blog15.fc2.com/

 元ナースちゃんで、現在は主婦としてがんばっていらっしゃいます。時々小説も書いてますが、続きが出てきません。


・じょりーさん  主婦リーナ・ジョリーの喜怒哀楽エッセイ   http://syufuri-na-jory.blog.so-net.ne.jp/

 元ヤンキー?の主婦リーナ。私が知ってるせっちゃんと似ています。カラオケが好きで、ブログで替え歌を歌います。 


・てーらさん  お気楽人生   http://blog.goo.ne.jp/terarumi

 だんないじめが趣味な、働く主婦です。ちょっぴりエッチなお話もあって、ぽこりんくんを喜ばせてくれます。


・シトリンさん  とほほ丼   http://catmint724.blog96.fc2.com/

 素晴らしい文章と、写真の使い方が非常にうまくて毎回笑わせていただいてます。最近は更新が少なくて残念です。


・ふしぎ男さん  ふしぎ男の不思議なブログ   http://fushigi.13.dtiblog.com/

 タイトルほど不思議ではありません。子煩悩なお父さんの、愛情あふれるブログです。出張記事も多いです。


・バイナラーさん  バイナラーの泉   http://bainara.at.webry.info/

 娘さんを愛するやさしいお父さんです。娘さんに対する愛情の深さが伝わってきます。更新は少なめです。


・スタさん   拝啓 僕はツンデレ遠距離恋愛    http://deretun.blog42.fc2.com/

 彼女との遠距離恋愛の記事や、二人の観察のお話が面白いです。更新の頻度が少なめです。


・もりかつさん  分厚い壁の小さな穴   http://kabeana.blog.shinobi.jp/

 現在卒業間近の大学生です。将来は教師になるのでしょうか?彼の4コマ漫画「かべあなくん」は面白かった。


・JO-JOさん  ちょいモテ男のおもちゃ箱   http://blog.livedoor.jp/getback_jojo/

 最近は自分のショップまで立ち上げた意欲的な方です。私と同じ聖子ちゃんファン??





その他にもたくさんの方に支えられています。今回ご紹介できなかった方もいらっしゃいますが、またいずれかの機会にご紹介させていただくことにします。

仲のよかった方で現在休んでいらっしゃる方も多いのです。







*師弟関係!!


現在ブログをお休み中ですが、私にとってかけがえのないお二人をご紹介しておきます。

このお二人とは、記事がシンクロしたりする不思議なテレパシーのようなものがあるのです。

お二人とは実は師弟関係にあるので(勝手に)ぜひともご紹介させていただきます。


・ミスタードラゴンさん  つぶやき  http://kerokirin.blog33.fc2.com/

 鼻毛日記開始当初からのお付き合いで、私を師匠と慕ってくれていました。毎日が楽しみでした。

 彼女からプレゼントしていただいた似顔絵は、大切な宝物として今後も貼り続けます。



・どっこさん  That's Very Interesting!  http://blog.livedoor.jp/captsuzume/

 彼女も開始当初からのお付き合いです。現役の女子高生で、現在大学受験の勉強中です。

 彼女からはいろんな影響を受けたり、教えていただきました。私の師匠だと思っています。



*お二人とも現在理由あって休んでおりますので、そっとしておいてやっておくんなまし。




実はこの記事がUPされている頃は、私は家族とお台場旅行に行っていると思います。

久しぶりの東京です、迷わなければいいのですが・・・。

ホテルでパソコンを貸してもらえたら、お返事書きますね。




↓書籍化に向けて押してくだされ。

2008/08/11 09:00|日記TB:0CM:27

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